2008年10月27日
轟々たる雲漢の下、手許安らかなるを得ず。
十勝の森の小屋で、左手人差し指を負傷した。詳細は語らない。
担ぎ込まれた病院の看護士は若くてかわいかった。その上、翌日精算に訪れた会計の事務員も同様であった。帯広の開西病院は素晴らしい。
彼女らの写真はもちろん、無い。
担ぎ込まれた病院の看護士は若くてかわいかった。その上、翌日精算に訪れた会計の事務員も同様であった。帯広の開西病院は素晴らしい。
彼女らの写真はもちろん、無い。

Posted by BBQくにむら at 18:47│Comments(2)
│店主の部屋
この記事へのコメント
救急対応してくれた看護師さんは確かに若くてかわいかった。私もそう思う。その上、事務さんもかあ・・(何だそれなら翌日も行きたかったじゃあないか)
Posted by 澁谷 at 2008年10月28日 09:21
なんと開西病院に行ったのだったか。
そこに勤務している麻酔科のK医師と面識があるのですよ。
世界第2の高峰・K2をはじめヒマラヤのあちこちに足跡を残している、登るドクターとして知られている方。
わたしゃ明日、首と肩のMRI検査を受けに病院へ。とほほ…
そこに勤務している麻酔科のK医師と面識があるのですよ。
世界第2の高峰・K2をはじめヒマラヤのあちこちに足跡を残している、登るドクターとして知られている方。
わたしゃ明日、首と肩のMRI検査を受けに病院へ。とほほ…
Posted by ぶーしゃ at 2008年10月29日 01:19