
5月5日、サンク(5)の日に岩見沢方面にドライブに出かけた。江別を過ぎたあたりで、エンジンが息継ぎを始めた。水が入っているかも知れないなどと、気楽なことを考えていたが、症状は深刻さを増すばかり。急遽Uターンして、帰途につく。車の少ない道を選び、数キロおきに止まるエンジンに怯えながら、当別町にさしかかるあたりで、完全にダウン。ソニー損保に初めて電話することになった。オペレーターは予想どうり女の人で、予想外だったのは、そのしゃべりだった。テレビのコマーシャルと全く同じだったのだ。よく鍛えてあるものだと感心した。車は、燃料ポンプがいかれていると思われる、自己診断だが。またお金がかかる、トホホ。